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  季節の催し
幻の餅米復活日記




 ギャラリーの催物 5/2〜5/30
H20/05/02

野村 重義 (青叡) 作品展 5/2〜5/30

1947年 十日町生まれ

1963年 京都 蟆重 写し友禅

1970年 京都 小島工芸 引染

1971年 十日町市に戻り 独立

1980〜82年 全日本新人染織展 入選 その他入選3回

1981年 個展 大阪 和田哲 蠖仮

1991年 県展 工芸部門 県展賞「雪音」 ろうけつ染絵

1996年 新潟県工芸会展 奨励賞 「雪こもり」

1997年 新潟県工芸美術作家100人展出展

      個展 東京銀座ラ・ポーラ

1998年 新潟県工芸会展 県知事賞 「オータムバリエーション」

1999年 新潟県民文化祭 「平成の職人」出展

2000年 新潟県工芸会展 奨励賞 「冬日」

2001年 新潟県工芸会展 新潟日報社賞「悠久の詩」

      工芸美術工和会展・新潟日報美術振興賞「段丘の譜」

2003年 新潟県工芸会展 新潟日報美術振興賞「山間譜」

2004年 新潟県工芸会展 NHK新潟支局長賞「四季彩々」

現在 新潟県工芸会会員 ・ 織人染人会会員 ・ 十日町市市展運営委員







 お花見コンサート 開催しました
H20/04/20

昨日、お花見コンサートを開催いたしました。
江口本店の裏庭にあるしだれ桜をライトアップして
それをご覧頂いた後に「ピアノとフルート」の演奏。

100年前の古民家のふきぬけに

やさしいフルートの音色が響きました。

詳しくはこちら↓

http://sasadangoya.blog110.fc2.com/blog-entry-14.html







 ギャラリーの催物 4/2〜4/29
H20/04/04

石川 吉郎 作品展 

「現地にて アンコールワットを描く」

私は現場に立って写生するのを好む一方、アトリエで常に100号のキャンパス2,3枚に絵の具をつけて、全身で描くような気持ちでいます。

モチーフは建造物が多く、これまでスペインの大聖堂や県内のセメント工場を描き続け、光風会や日展に出品を続けてきました。

今回展示した作品は、「グループ響」展などに発表済みですが、このように一同にまとめて展示できることを嬉しく思います。ギャラリー宮本さんのご好意に感謝いたします。

私が絵を描く基本姿勢は、何度でも現場に立ってデッサンする。そこから生まれてくるフォルムと色彩が新たな作品を生む源になるということです。迷うときは現場に立つことです。

                                          石川 吉郎







 ギャラリーの催物 3/2〜3/29
H20/03/01

元井 達夫 作品展 「記憶の中の絵画」

昭和11年 長岡市に生まれる。昭和34年新潟大学(彫塑科)卒業

平成からの作品

平成元年 「響」 (石刻) 日本精機

      横浜彫刻展 優秀マケット展出品

平成3年 「天空のしらべ」ブロンズ 長岡市ハイブ長岡

      「米百俵の群像」長岡市発注 (千秋ヶ原)

平成5年 「縄文時代」石刻 新潟県発注

      「笛を吹く少女」長岡市シンボルロード

平成7年 「堀直竒公」 銅像製作(長岡市蔵王町)

平成9年 「ともしび」銅像製作(日赤看護学校)

平成10年 「三島憶二郎」銅像建立(長岡市)







 ギャラリーの催し物 2/1〜2/27
H20/02/03

坂本 昌紀 作品展 「 冬の詩 」 2/1〜2/27

悠久山は長岡市民憩いの場であり、四季折々に見せる自然の美しさは格別です。特に冬の雪景色は墨絵のような宮社バックに、真っ白い新雪が対比し、凛として輝き、神々しく神秘的でもあります。こうした環境で生活できる幸せに感謝の意をこめ、絵に描きとどめたいと考えました。展示した作品で、その感動が少しでもお伝えできたら嬉しいです。                 日本美術家連盟会員 坂本昌紀







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